たまには我が町紹介・夢のまた夢

 こんにちわ(^^)
 実は、八月十八日は、豊臣秀吉さんの命日なのですね(^^;)
 NHK大河ドラマ 『江』 の岸谷吾郎さん・秀吉も終わったそうですが・・・というのも、面白くなくて途中で観るのやめてしまったのです。私は大河ドラマファン、いずれ、大河ドラマに関しては、大長編記事を書いてみたいと思っています。



 そんな私ですが、ここで、秀吉さんにも大きく関係がある、我が町の遺跡を紹介したいと思います(^^)。
 それは、多田銅銀山、です。

参照・http://www.town.inagawa.hyogo.jp/dept/06200/d000622.html 
 
 秀吉直轄の銀山として、大阪城の台所を潤おしたらしい。

小さな資料館があります。

 それでは、鉱山の坑道跡に向かってみましょう。『青木間歩』・・・といわれています。間歩とは坑道のことです。林の中を進んでいきます。

 坑道の入り口。結構、不気味です。では、入っていきましょうっ。

 坑道内は Г こんな風になっています。入り口から突き当たった所に温度計があります。この日、外の気温は35度くらいだったと思います。中は涼しいっ。しかし・・・

 右に折れてさらにその奥に進むと、太陽光も外気も届かず、体感温度がぐぐいっ・・・と下がります。ヒヤヒヤです。

 坑道内は全長4,50メートルでしょうか。もっと奥はあるけど、立ち入り禁止になってます。



 いかがでしたか(^^?)
 そしてどうでしょう?これから残暑も厳しくなりましょう。涼しい多田銀山に参られては?あなたがお姉さんなら、このスケベが坑道内をご案内しましょう。 もちろん・・・


 (゜д゜!)二人きりでっ!

 バキッ!!( -_-)=○☆)>_<)アウッ!