赤いシャボン玉

 あけまして、おめでとうございます(^^)
 今年は、ボチボチ更新を目指していきたいと、思っております(-_-;)
 そして、真剣・真面目路線で、行きたいと思っております(°へ°)






 そこでさっそく、こんな話を。
 しゃぼん玉というのは、色がつかないらしいです。何でもいいです、しゃぼんに色を混ぜて玉にして飛ばしたら、色は玉の底の一箇所に集合して、透明なしゃぼん玉になるらしいです。




 それは、この地球上では、の話しですが。


 日本人で二人目の、女性宇宙飛行士、山崎直子さん。彼女の小さな娘さんが、色つきしゃぼん玉に始めて挑戦した日本人らしい。失敗して、今度は母親の直子さんが、宇宙ではどうかと、実験したそうです。娘のあだ討ちですね。

 

 ジュースを混ぜた赤いしゃぼん玉が、スペースシャトル艦内で、見事に浮かんだそうです。
 重力があるかないかの、違いなんですね。
 山崎直子さんは、地球はとても綺麗だった。そして、宇宙は想像以上に真っ暗闇だった、こう仰っています。だから地球が本当に美しかった・・・と。



 



 正月、姪っ子が来てたのですが、また身長が伸びていました。比較してみると、祖父母がまた縮んでいるようだ。
 伸びる、縮む。底に溜まる。
 宇宙ではどうか知りませんが、この地球上で私は飛べませんから、とにかく、這うようにして進んでいくしかありませんね。







 地球の恐ろしさを語ってくれる、そんな宇宙飛行士はいないのだろうか?なぜ皆一様に、美しいとばかり、言うのか?重力に心を吸い取られてしまっているのだろうか?それなら、やっぱり地球は恐ろしいではないか・・・。なにがガラスの地球だ・・・



 もし私が宇宙から地球を眺むれば、重力に抗って、地球を睨みつけてこう思う、





スケベ侵略だあっ(´∀`*)! 



真面目にやるのと違うんかっ!!( -_-)=○☆)>_<)アウッ!